児童や保護者の名前を誤って登録したために修正をしたい場合、以下をご参照ください。
児童や保護者の名前を誤った状態で国保連に請求した場合、請求が通るのか、もしくは通っていたとしても過誤再請求が必要かどうかは自治体にお問い合わせください。 ※伝送用CSVデータに載るのは児童・保護者名のカナのみです。 参照:厚生労働省 インタフェース仕様書 サービス事業所編
保護者のご結婚等の理由で名前が変更となり過去の名前も残す必要がある場合、本記事のように上書きの修正ではなく、新しい児童・保護者として変更後の名前の登録を行ってください。 参照:児童の登録を行う 保護者の登録を行う
児童の名前を修正する
- 【台帳】>【児童】の画面を開きます。
- 対象の児童名をクリックします。
- 基本情報内で児童の名前を修正し、「保存する」をクリックします。
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すでに実績確定済みの場合は、実績の解除・再確定が必要となります。
詳しくは以下記事をご参照ください。
請求業務の途中で児童・保護者の情報や実績を修正する場合
保護者の名前を修正する
- 【台帳】>【保護者】の画面を開きます。
- 対象の保護者名をクリックします。
- 基本情報内で保護者の名前を修正し、「保存する」をクリックします。
すでに様式確定済みのデータには、修正内容は反映されません。 代理受領額通知書を修正後の正しい名前で出力したい場合は、Excel形式で出力の上修正を行ってください。